広報PR

広報PRサポート|経営戦略と一体化した「伝える設計」で、ブランドの価値を高める

広報は、経営戦略そのもの。

Press-tige(プレスティージュ)の広報PRサポートは、単なる発信の代行ではありません。

私たちは、まず経営戦略そのものを理解し、その上で「何をどう伝えるべきか」を設計することから始めます。

広報は、企業の“顔”をつくる行為。

ターゲットやタイミング、伝え方によって、事業の成長スピードすら変えてしまう力があります。

  • SNSか、メディアか、イベントか――。*

戦術を決める前に、戦略を一緒に考えるところからサポートしています。


得意分野は「メディアリレーション」

なかでも得意としているのは、**メディアとの関係性構築(メディアリレーション)**です。

  • プレスリリースの構成・執筆
  • メディアリストの整備とアプローチ
  • 取材誘致・記者レク・メディアキャラバン
  • イベントや取材対応時のガイドライン設計・見せ方のコーディネート

特に、スタッフ数が多い/店舗数が多い組織における取材対応では、

  • *社内統一感のある「会社の見え方」**を整えるサポートも行っています。

SNS運用は専門外ですが、正直にお伝えします

Press-tige(プレスティージュ)では、SNS運用は専門領域ではありません。

だからこそ、中途半端にお引き受けせず、得意分野で最大の成果を出すことをお約束します。

SNS支援が必要な場合は、信頼できる外部パートナーのご紹介も可能です。


誰がやるのか?の問題にも対応しています

戦略が決まったあと、広報実務を誰がやるのか?

ここが広報支援で最もネックになりやすいポイントです。

Press-tige(プレスティージュ)では、ディレクションだけでなく、信頼できる業務委託スタッフとの連携により、必要な人材をアサインし、現場が動くところまで伴走しています。


ご支援の進め方

  1. 初回ヒアリング(60分)で経営戦略と広報課題の言語化
  2. 戦術方向性の設計(メディア/イベント/社内広報など)
  3. プレスリリース/メディア対応設計/記者リスト整備など
  4. 必要に応じて実務スタッフのアサイン・ディレクションも対応

こんな方に選ばれています

  • 広報がいない/兼任でまわしており、本気で戦略的に整えたい
  • プレスリリースを書きたいが、何をどう伝えるべきかわからない
  • メディアに出たいが、誰にどう声をかければいいか分からない
  • 経営戦略と広報戦略を一気通貫で考えられるパートナーが欲しい

関連サービス

  • オンライン秘書サポートこちら
    タスク管理・事務作業・情報整理まで、経営者の業務をまるごと外注。採用・育成・ディレクションまで一貫対応する、伴走型の秘書サポートです。
  • FC本部構築こちら
    フランチャイズ本部の体制設計からオーナー支援の仕組み化まで。
    “再現性のあるFC運営”と“オーナー様との良好な関係構築”を両立できる本部づくりをサポートいたします。

まずは、お話だけでもお聞かせください

私たちは単なる外部リソースではなく、
経営者や社員の皆さまと同じ熱量でプロダクトを支える“チームの一員”として並走します。

プレスリリースやメディア提案も、単なる作業ではなく、
大切なプロダクトを世の中に届ける戦略的な一歩として、想いと意図を汲み取りながら設計しています。

まずは、事業の現状や課題、そしてプロダクトへの想いをお聞かせください。
その対話から、最適なサポートの形をご提案させていただきます。

▶︎ お問い合わせはこちら